ICE
🇯🇵 日本発、デモ利用クリエイター募集中

あなたの意図を、
あなたの作品にする。

企画から、脚本、キャラクター、絵コンテ、映像、音楽、編集まで。 ひとつの環境でつながる、創作者主体の映像制作エージェント。 どの工程でも、あなたが込めた思いと制作意図が、そのまま作品に映る。

登録は 10 秒。X アカウントだけで登録できます。

ICE のシーン生成キャンバスとエージェント

AI で映像は作れるようになった。
けれど、思い描いた作品には、まだ届かない。

工程ごとにツールが分かれ、
意図が引き継がれない

ツールを移るたびにプロンプトを書き直し、
作品全体の意図をゼロから説明し直します。
前の工程に戻って直すと、
その先も作り直さないといけません。

カットが増えてくると、
アセット管理がすぐに破綻する

素材もバージョンも複数のツールに散らばります。
生成のたびに設定し直すうちに、
どれが最新なのか分からなくなります。

作品を IP にするまでの
道筋がない

小説には「小説家になろう」があり、
漫画には持ち込みがあります。
AI 作品にはまだ、
そこから先へ進むための道がありません。

制作意図を保ったまま、
企画から完成まで一気通貫で。

01
企画から仕上げまで一本の線で
工程がひとつのラインに並ぶので、いつでも前のカットまで戻れます。
02
直しは、後工程まで通る
脚本を直せば、絵コンテもカットも同じ意図のまま追従します。
03
つくった過程が、記録になる
OK を出した工程はそのまま制作ログとして残ります。

はじめにヒアリングエージェントが制作意図を聞き出し、最適なフォーマットとモデル、Skill を組み立てます。以降の工程はすべて、その意図を共有した状態から始まります。

ICE の制作工程パネル

AI に任せるのではなく、
AI に理解してもらう。

クリック数を減らすためではなく、あなたのこだわりを最後まで通すために設計された機能です。

機能 01

意図を保ったまま、
全工程をひとつのエージェントが担う

企画書から編集まで、エージェントは同じ制作意図を持ち続けます。

出てきたテキストは、そのまま直せる

AI が書いた企画書も脚本も 文字単位で直せて、その修正は後続の工程にも引き継がれます。

既存の脚本・キャラデザも使える

書き上げた脚本や描いたキャラクターを持ち込んで、その続きから始められます。

企画から BGM・編集まで、抜けがない

別のツールに移ることなく、最後の書き出しまでひとつのプロジェクトで完結します。

企画書ステージ あらすじステージ キャラクター設定ステージ ロケーション設定ステージ シーン生成ステージ 動画エディター

{{ caption }}

機能 02

あらゆるモデルを、
工程ごとに使い分けられる

工程ごとに、いま最も結果の出るモデルをエージェントが選びます。自分で自由に選択することも可能です。

Text企画書・あらすじ・脚本・キャラクター設定
  • Claude Opus 4.8
  • Claude Sonnet 4.6
  • Claude Haiku 4.5
  • Kimi K3
  • Kimi K2.6
  • DeepSeek V4 Flash
  • GLM 5.2
  • Grok 4.6
Imageキャラクターデザイン・ロケーション・絵コンテ
  • GPT Image 2
  • Nano Banana Pro
  • Nano Banana 2
  • Nano Banana 2 Lite
  • Nano Banana
  • Seedream 4.5
  • MAI Image 2.5 Pro
  • MAI Image 2.5
  • Grok Imagine Image Quality
Videoシーン生成・カット制作
  • Veo 3.1 Fast
  • Gen-4.5
  • Kling Video v3 Pro
  • Seedance 2.5
  • Kling O3 Pro
  • Kling v2.5 Turbo Pro
  • Seedance 2.0
  • Seedance 2.0 Fast
  • Seedance 2.0 Mini
  • MiniMax Hailuo 3
  • Wan 2.7
  • Grok Imagine Video 1.5
  • Grok Imagine Video
  • HappyHorse 1.1
2Dアニメ / 3DCGアニメ / 実写 / オリジナルスタイル
モデルとスタイル基準を組み替えることで、作品の絵づくりに合わせられます。
機能 03

アイデア段階からアウトプットまで、
全工程が記録される

工程ごとの確認と生成履歴が残り、人による創作的寄与を証明できます。

各工程での確認は、タイムスタンプ付きで残ります。

生成から修正までの差分が、そのまま寄与の証跡になります。

ばらばらのツールでは示せなかった制作の記録を、一本で持てます。

工程の確認と生成履歴が残る画面
スキル一覧画面
機能 04

創作には、各工程に教科書がある。
知らない工程も、迷わず進める

あなたの創作をより伝えやすくする方法論を Skill として持ち、作品に即して助言します。

方法論を Skill として内蔵
三幕構成やキャラクター造形、カット割りの文法といった定石を、必要なときに引き出せます。
編集者エージェントが指摘する
「なぜ伝わらないか」をあなたの作品に即して示すので、得意ではない工程もひとりで越えていけます。
キャラクターをライブラリに参照登録する画面
機能 05

制作した全アセットが、
ひとつのライブラリに集まる

全アセットが同じライブラリに集まり、必要な素材は自動で引き当てられます。

キャラクターの参照画像は、文脈から自動で適用されます。

カット間で光や質感がブレないよう、一貫性を保ちます。

カットが増えても、どれがどの版か迷いません。

どんなに AI が進化しても、
新しい作品は AI からではなく、
人から生まれる。

私たちはクリエイター主体の AI サービスに引き戻します。AI がクリエイターの意図を最大限に理解し、その制作を担う役割を持つ。人が安心して創作に向き合える場所を、日本からつくります。

最初のクリエイターとして、
ICE を使ってください。

現在はベータ版を一部のクリエイターに限定して提供しています。ご登録いただいた方に、順次インタビューのご連絡をさせていただきます。

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